namestaの日記

大阪・日本橋の“フェチ癒し”を発信中|舐めフェチの会スタッフブログ

【女の子の声】“ここで働いててよかった”と思う瞬間たち

こんにちは、舐めフェチの会スタッフです🍃

今日はちょっと趣向を変えて、
**「女の子のリアルな声」**をテーマにしたブログをお届けします📝

普段は表には出ないけれど、実はとっても大切にしている“中の人”の想い。
その一部をご紹介させてください。


「緊張してたけど、最初のお客様が優しくて安心しました」

初出勤の女の子からよく聞く言葉です。

未経験からスタートする子も多い当店では、
「緊張する」「不安しかない」という気持ちで一歩を踏み出す子も少なくありません。

でも…

「〇〇ちゃんはじめてって言ってたけど、すごく癒されたよ」
「また次会えるの楽しみにしてるね」

そんな一言で、
顔がパッと明るくなる瞬間があるんです。


「自分の“好き”や“得意”がちゃんと活かせる場所です」

当店の女の子は、それぞれちょっとした“フェチ”や“こだわり”を持っています。

たとえば——

  • 会話で癒すのが得意な子

  • 雰囲気づくりにこだわる子

  • 清潔感や身だしなみに細かく気を配る子

「自分らしく働ける」
「無理しないでいられる」

そう感じられる場所だからこそ、長く続けてくれている子も多いです◎


「優しいお客様に恵まれて、毎日救われています」

実際に働いている女の子の声をまとめると、
ほぼ全員が「お客様が優しい」と口を揃えます。

中には…

「話をじっくり聞いてくれて、自信になりました」
「自分を否定されないで向き合ってくれるのが嬉しい」

そんなふうに、
お客様との関わりそのものが心の支えになっているケースもたくさんあるんです。


「ここで働いて、自分をちょっと好きになれました」

ちょっと素敵だなと思うのが、
働く中で少しずつ自己肯定感が上がっていく子が多いこと。

「最初は人と話すのも緊張してたのに…」
「今は、お客様に“ありがとう”って自然に言えるようになった」

そう語る子もいて、
このお仕事が単なる“接客”ではなく、人としての自信につながるものなんだなと実感します。


最後に:お客様への、ささやかな“ありがとう”

女の子たちから聞こえてくる言葉の多くは、
「また来てくれるのが嬉しい」
「名前を覚えてもらえたのが嬉しい」
そんな素朴な喜びです。

お客様にとっては何気ない言動でも、
女の子たちにとっては「がんばってよかった」と思えるきっかけになるんです。


舐めフェチの会は、
「女の子も、お客様も、どちらも無理せず心地よく」過ごせる場所でありたいと思っています。

ちょっと疲れた時や、ふと人恋しくなったときに。
よかったら、あたたかい気持ちを受け取りに来てくださいね☺️


📍 日本橋駅・7番出口すぐ
📩 ご予約・お問い合わせはLINEまたはlit.linkから
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次回は「お客様の声」や「ちょっと面白かったエピソード」なんかも紹介したいな〜と思っています。
ここまで読んでくださって、ありがとうございました🕊️